株リッチプロジェクトを実践した感想!特典あり

株リッチプロジェクトとは何か詳しくレビューしていきます。そして、本当に勝てるのか実践検証してみました。




株リッチプロジェクトの中身とは

↓専用サイトにアクセスします。

・株リッチ・プロジェクト学習ガイド(PDF、ビデオ)
・株リッチ・プロジェクト トレーディング・テキスト(PDF)
・低位株戦略マップ(各銘柄ごとの戦略が記載)(PDF)
・最新版 売買候補銘柄リスト(PDF)
・低位株短期トレーディング戦略 チャート集
・テクニカル・チャートの設定方法(ビデオ)
・チャートソフトへの銘柄の保存方法(ビデオ)
・「買い」セットアップ(ビデオ)
・「売り」セットアップ(ビデオ)
・「買い」エントリー手法(ビデオ)
・「空売り」エントリー手法(ビデオ)
・「利益確定」の手法」(ビデオ)
・「損切り」の手法」(ビデオ)

■特典
・225先物デイトレード専用レポート(PDF)
・225先物デイトレードチャート集(PDF)
・株価2倍高を狙う、株価の目標値を見極める「3つのチャートの法則」とは(PDF)
・「会社四季報の見方」(ビデオ)
・「投資プランニングシート、買い付けリスト、トレード日誌

株リッチプロジェクトの手法とは

チャート(テクニカル)重視の手法です。
ファンダメンタルズ分析は四季報の一部をチェックするのみです。

使用テクニカルは、移動平均線3つ、一目均衡表、MACD
これらを使用し、収斂や出来高を見て判断していきます。

売買候補銘柄リストと、低位株戦略マップは毎年12月に更新されていますので、
それらを元に翌年条件が揃えば売買してくことになります。

2016年度は87銘柄
対象銘柄が決められているので数千から選ぶ必要ありません。
なので、毎日のチェックは数十分程度で終わると思います。

使用するチャートソフトは、松井証券のネットストック・ハイスピードを使用しています。同じツールであるクリック証券のスーパーはっちゅう君でも同じ設定はできます。使うのは、移動平均線・一目均衡表・MACDだけなので、別証券会社のツールでも可能だと思います。

■買いエントリー方法
3つの移動平均線の収斂、出来高変化を確認し条件が一致すれば、
14時以降もしくは翌日寄り付きでエントリーとなります。
全ての銘柄同一ルールではありません。
それぞれのルールは毎年更新される低位株戦略マップに書かれています。

■売りエントリー方法
直近の高値と移動平均線を確認し条件が一致すれば、
14時以降もしくは翌日寄り付きでエントリーとなります。
全ての銘柄同一ルールではありません。
それぞれのルールは毎年更新される低位株戦略マップに書かれています。

利食い、損切りについては、低位株戦略マップにざっくりとですが記載されています。
固定%なのでその時のチャートによって判断したほうがいいでしょう。

2016年12月更新売買候補銘柄リスト分析

2017年9月までで、2016年12月更新売買候補銘柄リストから
1.5倍以上急騰したものを確認してみました。

1514:1.7倍
3107:1.6倍
3521:2.5倍
4028:1.6倍
4064:1.5倍
4406:2倍
4651:1.9倍
5491:2倍
6218:2倍
7244:2.4倍
8029:2倍
8101:1.6倍

今年は地合いが良かったのであまり参考にならないと思いますが、これ以外にも
全体上げていますので買い条件揃ったのが多いかもしれません。

株リッチプロジェクトの総合評価

株で最も大変なのが数千からの銘柄選別です。それを毎年売買候補銘柄リスト、
銘柄ごとのルール低位株戦略マップを更新してくれるのは高評価です。

チャート重視の手法なので、当ブログ高評価である、5日株7stepとの相性もいいです。

基礎から学べるので、チャート(テクニカル)派は買うべき商材でしょう。

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株リッチプロジェクトの特典について
※特典詳細ページに記載している注意事項を確認してからご購入ください。
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